口頭:gopls-lazyはHOME配下にキャッシュを保存するため、NeovimのLSP起動設定`cmd_env`で環境変数`HOME`を変更しました。これによりキャッシュあり・なしの状態を用意し、同じTinyGo環境で比較しました。
口頭:gopls-lazy自体を修正するなら、GOROOTなど解析結果に影響する環境変数をキャッシュの識別条件に含め、異なる環境のキャッシュを使い回さないようにする必要があります。ただ、今回はgopls-lazyを修正せず、TinyGoのときだけgoplsを直接起動して回避しました。